カートリッジ

Music RTA

【検証】Vinylアーカイブの192kHz RTA分析における超高域成分の正体 — マスター音源成分とトランスデューサー共振の分離測定

アナログレコード(Vinyl)の192kHz RTA分析で観測されるナイキスト超の超高域成分の正体を検証。山下達郎やTelarc盤の比較、MC-L1000とDL-103SAのカートリッジ特性の違いから、マスター音源成分と再生系の物理的共振・歪みを分離して考察します。